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巷で話題の《百の騎士長 ドゥース》くんですが,さっそくデッキにしてみました.《百の騎士長 ドゥース》と同じく,横に並べると強い既存のカード,《ニケ》,《海部の将 ミフネ》も併せて採用してみました.それでは続きからどうぞ.

ニケ!ドゥース!ミフネ!

CA CB CA CB
3 《シルヴァライトの騎士》 3 3 《圧殺》 2
3 《疾駆する騎士》 3 3 《ラーンの護り》 3
3 《グランドールの見習い騎士》 3 3 《凍結》 2 CB
3 《白エルフの弓兵隊》 3 3 《魂の帰還》 2
2 《ジャンヌ・ダルク》 2 スペル:12
2 《神話の歌い手 サフォーナ》 2
2 《コロンブス》 2 CB 3 《シルヴァライトの冠》 2
3 《名乗りを上げる騎士》 3 ヒストリー:3
2 《ランスロット》 2
3 《ニケ》 2
3 《百の騎士長 ドゥース》 2
3 《停戦の使者》 2
3 《海部の将 ミフネ》 2 CB
ユニット:35

CA3:18 / CA2: 32 / CB:8

3体程度展開し,トリガーアビリティでクロック差を付けるデッキ

キーカード3種

  • 《百の騎士長 ドゥース》
  • 《ニケ》
  • 《海部の将 ミフネ》

お互いが3体程度を展開している場面に,《百の騎士長 ドゥース》,《ニケ》,《海部の将 ミフネ》といったユニットのトリガーアビリティでATKの上がった攻撃を展開することでタイムアドバンテージを稼いで勝利するデッキです.

お互いが同じサイズを展開していた場合に小隊攻撃を要求することでクロック差をつけ,クロック差からブロックをしなくても問題ないためにユニットの並べあいに持ち込める,《シルヴァライトの冠》も採用しています.

特に説明は必要ないと思いますが,メタ用に採用しているカードの解説だけしようと思います.

メタ用カード

《停戦の使者》

ミラー用ですね.

《圧殺》

《穏形の土人形》を「圧殺」してあげましょう.

《魂の帰還》

相手の《停戦の使者》は,相手のターンでバウンスすることで回避できます.また,無理やり押し込めると考えられるタイミングであれば,自分の《百の騎士長 ドゥース》や《ニケ》をバウンスして再利用しても良いでしょう.